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About

私たちについて

Purpose

過去と未来を見据え、文脈と本質を見つめ直し、モノコトの最善を共創していくクリエイティブパワープラント。それが心電です。

私たちは、企画・戦略立案から制作実行までを一貫して幅広く行う所謂"プロダクション"としても、世界に新たな価値を創出していく"ブランディングカンパニー"としても機能しますが、我々のアメーバ的な活動にも、根幹には「心に電気を」という揺るぎない行動規範が在り、変化がより激化している昨今の社会情勢に対する私たちの存在価値だと考えます。

ここで言う"電気"の趣意は、単なる人の感動体験だけのことではなく、深層心理で起こる新たな気付きや違和感、焦燥感やざわつきなど、心が動く些細なきっかけを指し、この"電気"こそが年齢や立場、国籍を問わず、コミュニケーションや思想、倫理観、変化し続ける社会などに対して直接的にアプローチできる、これからの時代に必要な人間の原動力だと信じています。

プロジェクトにおけるコンテクストだけではない背景にある人々の想いも、目標達成だけではないそれに至るまでの血と汗流れる努力も、感動だけではないその先の共感も、全て私たち心電が重要視する出来事であり、私たち心電が愛し続ける電気そのものです。

Mind

01Mind

世の中の課題を解決し、
新たな価値を生み出すのはもちろんのこと、
我々は心揺さぶる提案を第一に心がけます。

02Touch
The
Heart.

心に触れる。

クライアントとしてでもなく、パートナーとしてでもなく、まずは人と人として。相手の思考や考えていることを理解し、その心に寄り添うことが第一歩と考えます。

03To
The
Core.

芯に迫る。

相手の心に寄り添うからこそ見えてくる本質的な解。 言われたものをただ作るだけでなく、それが社会にとって意義があるのか真相を探り、心が震えるような解決策を生み出します。

04Make
The
Beat.

感情を高める。

難題にぶつかるのは真剣に向き合っているからこそ。その高い壁を共に乗り越えることで、大きな感動を分かち合うことができます。

サービス

Service

ソフト、ハード、デジタルからリアルまで、幅広い事業に対して横断的且つ一貫性のあるサービスを提供できること。それが私たちの強みです。

01

Brand
Design

CI/VI design, Strategy design, Communication planning, Product design, Concept&Story making

事業や企業の発足にあたる初期段階は、最終的な成果の質を大きく左右すると私たちは考えます。
想いや業界へ向けた課題意識、未来への存在定義など目に見えない思惑の整理から着手し、ブレない本質になりうるプランを構築、提案いたします。
そのプランをもとに愛され続ける最適解を導き出し、事業展開の土台の構築をさせていただきます。

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Example
02

Contents
Production

Web site/E-commerce development, Movie production, UI/UX design, Contents editing, Display design, Set decoration

ブランドや商品の背景にあるストーリーや想いに寄り添い、映像やウェブなどのデジタルコンテンツをはじめとした広分野の企画・制作を行っています。
既成概念に囚われず、定量的な数値だけではない観客側の心を揺さぶるコンテンツの提供を通して、ブランド等の成長をサポートいたします。

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Example
03

Experience
Development

Space design, Interior/Exterior design, Architectural design, Community design, Event planning

内装デザインをはじめとする空間設計やイベント、コミュニティデザインなどを軸に、視覚だけではない生身の身体で感じる体験開発を行います。
形式的、物質的なものではなくその時間を過ごす人々の心をデザインしていくことを念頭に置くことで、その先の未来に新たな行動や何か長期的な可能性を示唆できるようなモノやコトの提供を行います。

More info

Example

自社プロジェクト

Project

世の中をより良くよりハートフルに、より本質的に、よりエキサイティングに。 心電では自社開発のプロダクトや企画、サービスの開発提供を通じて、心の共振共鳴に力を入れています。

会社概要

Company

会社名
株式会社 心電(sinden,inc.)
設立
2018年1月11日
資本金
2,000,000円
従業員
10名
所在地
東京都渋谷区恵比寿西一丁目33番3号 光雲閣707号
代表取締役
郡司 淳史
事業内容
- コミュニケーション戦略立案
- イベント企画・運用
- WEBサイトの企画・制作
- 映像・グラフィック制作
- 空間プロデュース
- 建築内装設計
- ディスプレイ・スタイリング
- 茶販売・卸業

グループ会社

Group Company

COMPANY

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(12)

Member

Director /vibe manager 

AKIFUMI GUNJI

Architect / Designer

YUSUKE DAIMON

Director / Designer

HIROYUKI KARIKOMI

Planner / Producer

JUNYA UEDA

Projectmanager

TAKURO SEKINE

Sketcher / Visual designer

KOHEI TAKEMOTO

Director

MASAHIRO YAMASHITA

Community designer / Designer

RISA TASAKI

Close
  • YUSUKE DAIMON

AKIFUMI
GUNJI

郡司 淳史

Director /vibe manager 

人の可能性と特殊能力を信じ続ける、
自称ポンコツディレクター。

株式会社心電代表取締役。

1988年、東京生まれ。日本大学卒業後、メディア運営会社に入社。何の取り柄もなく、転職もうまく行かないまま退職。
建設、清掃、引越などの現場仕事で生計を立て、独学で学んだ企画業でフリーランス。株式会社ガイアックス、JR西日本グループなど様々な企業にアドバイザリーとして参画。
音楽イベント、野外フェス、旅、などの趣味から派生し、お茶にたどり着き、2016年、お茶プロジェクト『VAISA』を立ち上げる。その後、苅込・大門と共に『心に電気を』を理念に株式会社心電を創業。その他、音楽イベント『choutsugai』、野外フェス『caravan』、人生に”ほめる”をコンセプトに、『ほめるプロジェクト』、人生を少し変えてみたい独立したい!転職したい!という人の力になるために「ともかくうごこう」をモットーにした『郡司塾』など小さな事業を立ち上げ続け、『人と自分に優しく、愛と、感謝と、尊敬を』を大切に活動中。
日本大学やその他大学にて特別講師としても登壇。

AKIFUMI GUNJI’s Works

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  • HIROYUKI KARIKOMI
  • AKIFUMI GUNJI

YUSUKE
DAIMON

大門 佑輔

Architect / Designer

気づけば二刀流どころか二十刀流くらいに。器用”富豪”の空間武者修行。

大手ゼネコン、店舗デザイン会社、リノベーション会社にて現場管理・内装設計・空間デザインを経験し、企画デザインから現場監理までの業務を一貫して行うが、突如イラストレーター、ペインターとして独立。フリーランスとして活動する傍らAtelier maticの外山氏に従事し、ショーウィンドウ・展示会の演出などに携わる。その後、心電の立ち上げに参画。いつしか、アパレル・飲食店・フェス/クラブイベント・住宅設計・ショーウィンドウ・展示会など、業界問わず、2Dから3Dまでのデザインを担うオールラウンダーに変貌を遂げ、アワードを受賞するまでに。心電では、店舗や住宅内装をはじめとしたあらゆる空間の企画・デザインから現場監理までを主軸に奮闘する一方でバックオフィスにまで担当の幅を広げはじめ、いよいよ器用貧乏にも歯止めが効かなくなる。今後は本数ではなく切れ味を優先したいが故、刀を引き継いでくれる新参者求ム。

YUSUKE DAIMON’s Works

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  • JUNYA UEDA
  • YUSUKE DAIMON

HIROYUKI
KARIKOMI

苅込 宗幸

Director / Designer

髪をカリアゲていた時ほど、ややこしいことなんてない。そう信じたい。

映像制作兼イベント演出会社、デジタルエージェンシーでの経験を活かし、独立後は映像制作・Web制作・PR業務などの企画から制作まで一貫した業務を行う。3年間のフリーランスを経て、2017年に郡司(イベントプロデューサー)・大門(建築士兼空間デザイナー)と共に(株)心電を創業。2019年、博報堂DYメディアパートナーズのデジタル動画専門チーム「Quick Movie」の立ち上げに参画し、大手メーカーからベンチャー企業まで幅広いクライアントの広告映像を、3年間で1000本以上制作。現在、デジタルを中心とした広告映像のディレクション、リアル / デジタル問わないグラフィックデザイン、時にイベントやキャンペーンのプランニングと、頭をこんがらがせながら横断的な業務に従事。

HIROYUKI KARIKOMI’s Works

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  • TAKURO SEKINE
  • HIROYUKI KARIKOMI

JUNYA
UEDA

上田 隼也

Planner / Producer

心に沁み渡る「なるほど〜」を共にしたい。言語化と妄想をブレンドした企画屋。

外資系消費財メーカーにてマーケティング、広告宣伝、商品企画、量販店セールスを経験後、ブランドエージェンシー兼WEBメディア企業にて戦略プランナーおよび編集者として戦略策定から企画制作まで一貫した業務を行う。
2018年からWEBメディア、D2Cブランド、スタートアップなどの複数プロジェクトにプランナーとして参画し、事業開発やマーケティング業務での活動の幅を広げる。2020年、心電に参画。
マーケティング戦略策定からコンセプト・コピー開発、コンテンツ企画などのコミュニケーション設計まで、あらゆる観点からブランドの姿を深堀し、未来への地図を描くことが好き。打ち合わせ時のメモは、図が増え字が達筆になればなるほど、良い企画が生まれて来ると言われている。

JUNYA UEDA’s Works

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  • KOHEI TAKEMOTO
  • JUNYA UEDA

TAKURO
SEKINE

関根 拓郎

Projectmanager

約束と関わる人を大切に、ボールを回そう。そうしよう^_^

2011-2017年、外資系小売業(日本、カナダ)にてマーチャンダイズを担当。
販売促進に繋がるレイアウトを考え、リージョナルのスタンダードレイアウトに選ばれる。
カナダでは、国籍、文化、宗教が異なるグローバル人材の中で従事。
“井の中の蛙大海を知らず”状態を少しだけ経験し、何事も挑戦するマインドになる。
2018-2020年、不動産業界にて宿泊施設4店舗、飲食店1店舗の開業・立ち上げを行う。
コストコントロール、スケジュールマネジメント(プロジェクト進行管理)、クオリティチェック、セールス(インバウンド団体集客)、HR(採用、教育)、契約書作成までのフロントからバックオフィスを担当しビジネスのいろはを学んだ後、フリーランスとして独立。
2020年、心電に参画しこれまでとは畑違いの業界で、PMを担当。
井の中の蛙らしく泥水を飲む感覚がやめられずついつい挑戦してしまう。

TAKURO SEKINE’s Works

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  • MASAHIRO YAMASHITA
  • TAKURO SEKINE

KOHEI
TAKEMOTO

竹本 浩平

Sketcher / Visual designer

最初の「好奇心」と「遊び心」と、多少の「めんどくささ」。

広告制作会社でグラフィックデザイナーとして3年所属する中で、モーショングラフィックとイラストレーションを独学で学んだ後に、独立。「広く浅く興味を持って長く続けると、”そこそこ広く深くなる”」をモットーに、主にCG面での映像制作、ディレクション、イラストレーション、デザインをやり続けて10年経ちました。
「楽しいこと」も「多少めんどくさいこと」があっても「最初の好奇心」だけは忘れずに。
あ、基本的に、”熱い人”と言われますが、恐らくそうです。でも時々”風のような旅人”なふたご座です。

KOHEI TAKEMOTO’s Works

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  • RISA TASAKI
  • KOHEI TAKEMOTO

MASAHIRO
YAMASHITA

山下 昌大

Director

いつの間にやら、待っていたのはハサミではなくPCだった。


美容専門学校を卒業後、社会人のキャリアを美容師としてスタート。
少しのきっかけと数多くの素敵な出会いを通じてweb制作を学び2018年、web制作会社のディレクターとしてジョブチェンジ。
デジタル業界の荒波に揉まれながらも、企業との架け橋になるべくデジタルクリエイティブ制作を中心としたディレクション業務に従事。
2018年より、パートナーとして心電へ参画。
クライアントの心に電気を走らせるべくコミュニケーションをデザインしつつ、自分自身の心へも電気を灯す。

MASAHIRO YAMASHITA’s Works

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  • MASAHIRO YAMASHITA

RISA
TASAKI

田﨑 理紗

Community designer / Designer

チャーミングなおばあちゃんになりたい。

電機メーカー、不動産で法人営業を経験した後、フリーランスとして独立。
コミュニティマネージャー、デザインをはじめ、企画・ディレクション・動画編集、など幅広く活動。
肩書き迷子で、なにしているのかわかるらないのがコンプレックスだったが、
なにしているのかわからない人生も面白いかもと思ってきた。
旅とご飯、色をこよなく愛す。
自分の”スキ” に正直に生きて、最終的にチャーミングなおばあちゃんになれればなんでも良い。

RISA TASAKI’s Works